72時間ホンネテレビで香取慎吾さん使用のアクリル絵具はターナー


72時間ホンネテレビがスタートして午前4時半頃、香取慎吾さんが絵を描きはじめました。とても塗りやすそうな絵具なのでチューブをじーっとみてしまいました。ターナーのアクリル絵具ですね。

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72時間ホンネテレビで香取慎吾さんが使っていたのは「ターナー」のアクリル絵具

こんにちは。

水彩画と絵本の「くまちゃんカフェ」へようこそ。

くまちゃんカフェ店長です。

72時間ホンネテレビを

見ていたら

午前4時頃から

突然

香取慎吾さんが

藤田社長の別荘の
スカッシュコートのガラス扉に
絵を描きはじめました。

絵具のタッチがなめらかで

描きやすそうだったので

香取くんの手元のチューブを
じっと見てしまいました。

結果、

メーカーは「ターナー」のアクリル絵具
ゴールデン オープン アクリリックス

出典:ゆっくり描けるターナー色彩 ゴールデン オープン アクリリックス 12色セット〔楽天〕

ということが判明しました。

アクリル絵具は

油絵の具に比べると
乾きがはやいのに

油絵のようなタッチが

すばやく表現できるのが

特長の絵具です。

しかし

このアクリル絵具は

乾燥の比較的遅いアクリル樹脂を
使用しているので

前に塗った色が乾く前に

混色できて気持ちよさそうでしたね、香取くん。

高品質なアクリル絵具です。

うちにあるアクリル絵具は乾きが早くて

うーん。ということが多かったので

ターナーの絵具、いいなあ。。。と思いました。

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完成した絵のテーマはいろいろミックス

Amebaのキャラクターと
香取くんのキャラクター「黒ウサギ」
「あたらしい地図」のロゴ
とのミックス、
だそうです。

香取慎吾くんの感想は

「ガラスに絵を描くのがたのしかった。
これからガラスにも絵を描いてみようっ」

ということでした。

ガラスの裏から黒いマジックで縁取りをして

中に色を塗り表面から見る。

というやり方は

セル画を描くときみたいですね。

香取くん本人は

酔っていたわりには

うまくできた、と

大満足されていましたね。

描いていた時間は

午前4時から4時35分の

35分間でした。

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